【2026年最新】FXおすすめ口座比較ランキング!初心者向けの少額口座を徹底解説
【2026年最新版】おすすめFX会社を徹底比較

(2026年7月7日更新)
おすすめのFX会社やFX口座を、さまざまなランキング形式で紹介します。スプレッドといった取引コスト、スワップポイント、最低取引単位、取り扱い通貨ペア数など、FX初心者が口座を選ぶ際に確認しておきたいスペックを詳しく調査し、項目ごとに好条件のFX会社をまとめました。各社の注目ポイントも掲載しているため、これからFXを始める初心者はもちろん、より有利な取引環境を求める経験者も、記事を参考に自分に適したFX会社を探してみましょう。
【2026年7月7日時点】
【おすすめFX会社の比較】
最低取引単位と主要通貨ペアのスプレッドを比較
FX初心者に向いているFX会社を紹介
■少ない資金で始められる「最低取引単位の小さいおすすめFX会社」
| 1通貨単位に対応し、少額かつ低コストで取引できる口座 ◆SBI FXトレード |
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| 最低取引単位 | スプレッド(取引コスト) | 通貨ペア数 | ||
| 米ドル/円 | ユーロ/円 | ユーロ/米ドル | ||
| 1通貨 | 0.18銭 | 0.38銭 | 0.30pips | 34ペア |
| 注文数量100万通貨以下を対象とした、2026年5月1日6時から5月30日5時30分までの配信実績に基づく基準スプレッド | ||||
| SBI FXトレードの注目ポイント | ||||
| 「SBI FXトレード」の大きな特徴は、取り扱っている34種類すべての通貨ペアを1通貨単位で売買でき、投資資金や取引経験に応じて注文数量を細かく調整できることです。1回の注文量が100万通貨以内であれば、全体的に狭いスプレッドが提供されているため、FX初心者や少額取引を中心に行う人だけでなく、大きな数量を取引する投資家にも利用しやすい口座です。情報コンテンツやサポートツールも充実しており、オリコン顧客満足度調査の「FX 初心者」部門では7年連続で1位を獲得しています。ネット証券大手のSBI証券と同じSBIホールディングス(東証プライム:8473)に属するFX専業会社であり、運営会社の信頼性も高いといえます。 |
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| ■「SBI FXトレード」の特徴やスプレッド、通貨ペア数を解説。1通貨単位で取引でき、スプレッドも業界最狭水準のためFX初心者におすすめ |
| 1通貨単位の非常に少ない資金から自動売買も利用できるFX口座 ◆松井証券 |
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| 最低取引単位 | スプレッド(取引コスト) | 通貨ペア数 | ||
| 米ドル/円 | ユーロ/円 | ユーロ/米ドル | ||
| 1通貨 | 0.1銭原則固定 | 0.2銭原則固定 | 0.1pips原則固定 | 32ペア |
| ※米ドル/円は1000通貨まで、ユーロ/米ドルとユーロ/円は1万通貨までの成行注文に適用されるスプレッドです。規定数量を超える注文や、成行注文以外の注文方法では、上記と異なるスプレッドが適用されます。 | ||||
| 松井証券の注目ポイント | ||||
| 松井証券は、最低取引単位が1通貨に設定されており、実質的に数円程度の少額からFXを始められる数少ない口座です。取り扱うすべての通貨ペアが1通貨単位の取引に対応しているため、初心者や少額で取引したい人に加え、マイナー通貨ペアをリスクを抑えて試したい人にも向いています。注文方法によっては業界上位水準の狭いスプレッドが適用され、取引コストを抑えることも可能です。さらに、1通貨単位から手数料無料でFXのシステムトレードを利用できる点も特徴です。松井証券のアナリストが金融政策やファンダメンタルズの視点から為替相場を解説する「FX MARKET VIEW」、初心者向けコンテンツ、投資や資産形成に関する情報を発信する動画メディア「マネーサテライト」など、情報サービスも豊富です。レバレッジは25倍、10倍、5倍、1倍の4コースから選択できるため、リスク管理に不安がある人も自分に合った設定で取引できます。 | ||||
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